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11/25 大津 ボート釣り

釣果:マアジ36匹

アジ釣果

週末になると天気が崩れてなかなか出撃出来なかったので、風予報はイマイチながら日曜日に大津に出撃しました。

予報では北風3m程度、単独電車で大津に向かうと、先に車で到着したKAKE氏からボートは無事出ると連絡がありました。しかし、京急大津駅を降りると、結構風が吹いています。
寒さも厳しいので空いているだろうと思って到着すると、なんと大混雑で受け付けはラスト一艘前!!!

KAKE氏に頼んで買っておいてもらったユムシを受け取り、釣りキチ先生に挨拶してから石田ボートの横で着替えて準備をしていると、真横にスクーターが止まりました。
大吟醸さんだったみたいですが、自信がなかったので声を掛けることがことが出来ませんでした。。。
この日はたけちゃんさんも来られていたみたいですが沢山の人で分かりませんでした。

ラストのボートが用意されるまで結構時間があったので、ゆっくり仕掛けの準備をして7時半過ぎに岸払い。
かなりの波と風の中、中根を目指します。

潮は中潮で8時半頃が干潮、上げ潮への潮変わりの時合いを狙って中根の根際でユムシぶっこみのマダイ狙い、その後にアジを釣って泳がせの強欲プランで望みました。
アジは夕飯分ぐらい釣れば十分で、本命は大物です。

中根まで半分ぐらい漕いだところで、水面に背びれを出して泳いでいるクロダイっぽい魚に気がつきました。
近づいていくと50センチぐらいある綺麗なキビレ。
タモ網を組み立ててすくってみようとした所、網に二回ほど入ったのですが結局逃げられてしまいました。
最後に逃げて行く時はそれほど弱っている様子も無く潜っていき、魚体も綺麗だったので、なぜ水面に背びれを出して泳いでいたのか謎です。

結局、波もあったりで中根に到着したのは8時半近く、根際の砂地を魚探で確認してアンカリング、すぐにユムシぶっこみを投入しました。

風と波でボートが降られて根と砂地を微妙に移動している状況で、魚探にアジの良い反応が出ていたので、アジのビシ仕掛けも入れてみると、二投目で小ぶりのアジが釣れて、その後は入れ食い状態。とりあえず5匹釣った所で泳がせ仕掛けを投入です。

泳がせを準備して投入している間にアジのアタリは止まりましたが、ユムシぶっこみと泳がせの本命大物狙いでアタリを待ちます。

しかし、10時を過ぎてもアタリがありません。
KAKE氏に電話すると、海苔棚5枚目、6枚目の間でアジが入れ食いとのこと。
10時半まで粘ってアタリが無いのでマダイ狙いは諦めて移動することにしました。

移動すると、丁度KAKE氏が大物と格闘中でした。
緊張しながら様子を見ていると、急に竿先の引き込みが無くなったように見えて無念のバラシ。
どうやら針が外れてしまったようです。
引きの強さはワラサクラスだったらしく、あともうちょっとだっただけに残念です。

こちらもアンカリングして、泳がせ仕掛けを投入。
その後アジのビシ仕掛けを投入しました。

アンカリングして15分ほどはアジのアタリはありませんでしたが、しばらくしてからアタリが出始めてほぼ入れ食い状態に突入、風も波も収まって快適になりました。
調子良くアジを釣っていると、隣で釣っていたKAKE氏に電話があって、急用で帰らなければならないということでKAKE氏は沖上がり。

その後はアジのアタリは入れ食い状態が続きましたが、泳がせのアタリはありません。
中層にもう一本泳がせ仕掛けを入れて、ボートの前と後ろに対角線で泳がせ仕掛けを投入して二本体制でアタリを待ちましたが、結局アタリは無く無念の沖上がりとなりました。

この日は泳がせのヒットが結構あったみたいで、釣りキチ先生も大物がヒットしてリーダーの結び目がほどけてバラシだったそうです。
富士山の沖側でマダイの釣果も出ており、マダイも居る所には居たようです。
欲張ってマダイとワラサを狙い、「二兎追うものは一兎をも得ず」になってしまいました。
ログ3


アジは一日釣れ続けていたので、サビキなどで手返し良く釣れば束越えも難しくない状況でした。
型は小ぶりだったので、半身を丸ごと使って握り寿司にしました。
握り寿司

残りは南蛮漬け、サイズは小さくても大津のアジは美味しいです。

シーズン終盤、残りのチャンスは少ないですが、なんとか大物を釣って今年の釣りを締めくくりたいですね。
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11/9 大津 ボート釣り

釣果:イナダ49cm 1匹 マアジ18匹 アオアジ 2匹

イナダ

アジ

仕事の都合がついたので、急遽休みを取って大津へ単独電車で出撃しました。
北風2~3mの予報だったので、直前まで油壺にするか悩みましたが、大津でワラサが狙えるチャンスは少ないので、多少の悪条件でも大津で頑張ろうという意気込みで大津に決めました。

7時ちょっと前に到着するとあまり風は吹いていません、準備をして7時過ぎに岸払い。
潮は若潮で朝から13時過ぎまで上げ続けと大物狙いには悪く無さそうです。
予想に反して波はほとんど無く、風も穏やか、潮は澄んで居ます。

この所好調らしい沖の5枚目と6枚目の間を目指します。
すでに数艘のボートが浮かんでいるので、空いている所でロープが無さそうな所を探してアンカリング、ビシ仕掛けを投入しました。

本命はアジ泳がせの大物です。
最近アジはかなり釣れているようなので、コマセを撒けばすぐに入れ食いになるかなという甘い思がは裏切られ、アジがなかなかヒットしません。

数投後にやっと小アジサイズがヒットしましたが、その後もポツポツとヒットするレベルです。
ひとまず、本命の泳がせを入れてから、もう一本のビシ仕掛けを入れましたが、アジは相変わらず入れ食いになりません。

泳がせ釣りではアジの群れが大物に対してのコマセになるので、セオリーはアジの入れ食い状態をまずは作り出すことなのですが、ちょっと厳しいスタートとなりました。
アジが釣れない訳ではありませんが、釣れるアジは小さく、アタリもたまにしかない状況です。

ただ、ロープが周りに無い場所にアンカリングが決まっており、魚探にロープの反応が出ないので少しこの場所で続けることにしました。
活餌に十分な量のアジは確保出来たので、アジ釣りを続けながら本命のアタリを待ちます。

9時を回って、アジのアタリが少ないので移動の準備を始めた時に、魚探の中層から底にかけてイワシの群れのような反応が出て画面が半分真っ赤になりました。
そして直後に泳がせ竿に待望のアタリが出て竿先が海面に突き刺さります。
ちょっと食い込みを待ってから2発強めの合わせを入れて戦闘開始です。

最初の走りで少し糸を出されましたが、手ごたえはそれほどでは無くワラササイズでは無さそうです。
突っ込まれて糸が出ることも無くあっさり上がってきたのは50センチほどのイナダでした。
ハリスは6号、ヒットした棚は底から3メートルほどでした。

まだ群れが近くに居ないかと、急いで泳がせ仕掛けを再投入しましたが、アタリは単発で終了、アジのアタリも遠のいたことから移動。
5枚目の手前付近に移動すると、立て続けに良型のアオアジがヒット、結構良く引いて新しいタックルでのやりとりの丁度いい練習になりました。

その後もアジはヒットするものの、型が小さく、泳がせも無反応。
しばらくして泳がせ仕掛けをチェックするとアジがすっぱりと切り取られていました。
かじられアジ1

以前もこんな感じですっぱりとアジを切り取られたことがあり、イカでは無さそうなこの食べ方、正体を知りたいです。
ハリスもザラザラに傷が付いていたので、サメですかね。

釣れるアジが小さいので、お土産用にもう少し型の良いアジを釣りたいと5枚目と6枚目の周りを数か所移動しましたが、移動した場所ではアジのアタリすらなく、結局5枚目の手前に戻りました。
仕掛けを入れれば小アジサイズは釣れるので、泳がせ仕掛けのアタリを待ちながら小アジを釣って遊ぶことにしました。
波も穏やかなのでゆっくり食事をして久しぶりにのんびり釣りモードです。

良い時のアジの反応をデジカメで撮ってみました。
下の写真の左側のような反応が、個人的に大津のアジが調子が良い時の反応だと思っていますがいかがでしょうか?
アジの反応1

この写真のような細かい粒が底付近に出る時もアジが釣れることがありますが、実際は何の反応なのでしょうかね。
アジの反応2


泳がせのアジは何回かタチウオと思われる齧られた跡が付いていました。
かじられアジ2

かじられアジ3

サバの切り身も用意して、片天秤のタチウオ仕掛けで底から何度かシャクリ上げてみたものの、タチウオはヒットせずでした。
タチウオは居るようなので、腕のある人がじっくり狙えば結果が出るのではないかと思います。

結局、朝の泳がせヒット以降は特に盛り上がりも無いまま時間切れで沖上がりとなりました。
沖上がり直前には、ようやく普段の大津で釣れるサイズのアジがヒットしました。

久しぶりの大津で、予想外に穏やかな海でのんびり釣りが出来たのは良かったですが、、釣れるアジの型は小さく、泳がせのヒットもイナダサイズと釣果的にはちょっと不完全燃焼な結果になりました。
周囲で釣っていたボートは、かなりの数のアジを上げていたようで、端物もイナダ、イナワラサイズ、珍しいマトウダイも上がっていたようです。
これだけアジの群れが入ってる状況なら、とりあえず泳がせ仕掛けを入れておけば、何かヒットするのではないかと思います。

今回釣れたイナダはイワシの群れに付いていたようで、丸々太って脂ののりはワラサ級。
ブリシャブにして紅葉おろしで食べたら最高でした。
久しぶりに大津産アジのナメロウも作りました。
ブリシャブとアジ

出汁は春に干した大津産昆布を使っています。
鍋と昆布

この昆布は良い出汁が出て、先日湯豆腐で食べて美味しかったので今回も使ってみました。
干した時はちょっと微妙でしたが、また機会があれば干してみようと思います。

予想外に美味かったのが良型のアオアジ。
捌くとすさまじい量のラードが腹から出てきて、身には脂が乗りまくりで驚きました。
夏場はサッパリでナメロウや南蛮漬けにしてしまうアオアジですが、半身を刺身と鍋で食べた所かなりいけました。
残った3切れの半身は塩麹を付けて焼いてみる予定です。
魚も時期だけでは無く、釣れる場所や個体で美味しさが違いますね。

釣行ログとHEPPOさんが昨年作った海苔棚マップを比較すると、KAKE氏も書いていますが今年のノリ棚の位置は伊勢町側に移動していることが分かります。

赤で書いてあるのが今年の海苔棚の5枚目、6枚目のおおまかな位置です。
ログ2

9月に大津のタイラバでバラした大物、伊勢町ではリベンジの釣果は出たものの、大津でのリベンジが難しいです。
寒くなる前にもうちょっと沢山ワラサの群れが入ってきてくれると良いのですが。

11/3 油壺 ボート釣り

釣果:クロダイ44cm 1.2kg カワハギ2匹 マルソウダ多数(リリース)
クロダイ

釣果

土曜日は久しぶりに大津に出撃予定でしたが、北風が4mの予報から直前に油壺に変更しました。

Y氏の車で6:30頃に到着、坂を降りると5番目ぐらいでしたが7時に20組ぐらいの列になってました。
電車とバスで来た兄が7:15頃合流して、7:30前に岸払い。

Y氏は1人乗り、こちらは兄と二人乗りで定置網を目指します。
潮は中潮で13時頃まで下げ、風と波が結構あり、潮は澄んでいます。
最初は潮表側になる、沖に向かって右側でやる予定でしたが、左側にほとんどのボートが居たので、左側のスタート位置付近にアンカリングしました。

しかし、強風の為に走錨して流されます。
三度やり直して駄目だったので、諦めて三つ目のブイに係留。
※係留については油壺はボート店で特例で許可されていますが、通常は漁具への係留は厳禁です。

水深は18メートル程、6メートルハリスで重り30号、ビシ棚10mで開始しました。
二人乗りボートででロングハリスなので、二人で棚を合わせてお祭りを防ぎ、コマセワークも連携するようにします。
兄は久里浜の乗り合い常連で外れ無しでマダイを上げており、夏前には9キロオーバーも上げているので、今回は乗り合いのマダイ釣りテクニックを参考にさせてもらうのも目的です。

数投目で当たりが出て、釣れたのは小ぶりのマルソウダ。
走り回るとロングハリスがお祭りするので厄介者です。

ソウダを避けるのに棚を2m下げると、今度はオキアミが瞬殺と厳しい状況。
しばらくソウダと餌取りと格闘して、対策としてビシにはコマセを入れずに空ビシにして仕掛けのビーズを外すと、少しソウダの当たりが減りました。

ただ、二人で仕掛けを入れると巻きあげでお祭りするので、潮上のこちらはとりあえずアサリ餌のカワハギ仕掛けに変更しました。
波と風で当たりが取りにくい中、何とかたるませ釣りで小型カワハギを二匹ゲット。

その後はアサリ餌が取られなくなったので、マダイ仕掛けに戻り、少しコマセを入れて投入。
潮下側の兄はハリスを8メートルに変更、ビシ棚を少し上げることで巻き上げ時のお祭りも無くなりました。

ソウダの当たりも一段落、餌取りも減ってそろそろチャンスかと思っていると兄の置き竿の竿先が水面に突き刺さり、一気にドラグが鳴って糸が出ました。
急いで竿を取りましたが、手応えが無くなって針外れでばれたみたいです。
置き竿のドラグが締めたままになっていたことがバラシの原因のようでした。

ソウダがヒットしたときに走られない様にドラグを締めると、マダイがヒットした時の最初の走りで切られるので、置き竿にする時にはドラグを緩め忘れない様に気を付けないといけないと話していた直後だっただけに悔やまれます。
ソウダでは糸が出ない、かなりキツメのドラグをいきなり勢いよく出していった当たりの出方から良型マダイの可能性が高く、かかりが浅くて口切れしたのかなと思います。

その後は当たりも無いまま潮止まりを迎えました。
少し沖でやっているY氏はカワハギ好調らしく、カワハギはY氏に任せて上げ潮への潮変わりの時間帯、ラストチャンスの狙いをどうするか悩んだ末に移動を決断。

風と波がようやく収まったので、定置網のスタート位置付近で朝一に走錨してしまった、少し網から離れた場所をアンカリングで狙うことにしました。

アンカリングは決まったものの、全くアタリが無いので、さらに定置網の反対側に移動して最後の勝負に出ます。
魚探の反応が無いことから余ったコマセを多めに撒いて魚を寄せます。
しばらくするとマルソウダがヒット、底付近にも餌取りが集まってきました。

本命のアタリはありませんが、外道が集まれば本命も来るはずと最後の1投を置き竿にして、道具を片付け始めた時に竿先が絞り込まれました。

マルソウダかなと思って竿を取ると下に突っ込む引きです。
キロクラス程度の手応えで、目の前にはロープがあり、慣れていないタックルなので慎重にやり取りします。
ゴンッゴンッという首を振る引きに期待大です。
ハリス手繰りに入るとボートの下に入られて魚がなかなかが見えません。

ようやく姿が見えたらマダイでは無く、クロダイでした。
タモの組み立てが間に合わなかったので両手で掴んで取り込み、時間ギリギリだったのでとりあえず血抜きバケツに放り込んでから急いで岸に戻りました。
風と波と外道で厳しい釣りでしたが、最後に穏やかになった海とクロダイに救われました。

久里浜の乗り合いマダイはワンチャンスを1日待って狙う釣りなので、兄も当たりが少ない釣りには慣れているようですが、一回のヒットをばらしたことはかなり悔やんでいる様子。
Y氏はカワハギ大漁で満足な釣りになったようです。

岸に戻って釣果の黒板を見ると、たけちゃんさんがマダイ3枚上げていることが分かって脱帽です。
1つ沖のブイ、Y氏との間でやっていたのが、クーラーの上の竿掛けからひょっとしてたけちゃんさんかなと思っていて、移動後に浮き釣りをやっているのが見えて確信していました。

こちらの移動後に浮き釣りでキロオーバーを上げられたようなので、すぐ近くでやっていてもここまで釣果が違うのかと、腕の差を思い知りました。
まだまだマダイ釣りの修行が必要ですね。

Y氏がカワハギを沢山釣ってくれたので、帰ってからは鍋にしました。
カワハギ

寒風と波に揺られたボート釣りの疲労後に、暖かい鍋はたまらないですね。
カワハギ鍋

鍋

マルソウダは沖上げり直前に釣れたものを持ち帰り、竜田揚げと南蛮漬けにしました。

竜田揚げ

南蛮漬け

腹に2、3センチのイワシが大量に入っており、脂も乗って食味は最高、マダイ釣りでは悩まされる魚ですが、食べると美味しいです。
※マルソウダはヒスタミン中毒に注意が必要です。

反対にクロダイはちょっと痩せており、捌くと腹の中からはカキやカラスガイの殻が大量に出てきてました。
味見の為に少し刺身にしたところ食味はイマイチ、

クロダイ刺身
かぶと煮に期待で、刺身はもう一日ぐらい寝かせてみようと思います。

かなりの北風の中で釣りが出来て、最後はラッキーのクロダイもヒットしたので楽しめましたが、本命のマダイはアタリも無く、課題を残す結果になりました。

ログ

また、予備竿として持って行った今までのメイン竿、シマノ幻風1.8mの竿先を海に落として紛失してしまったのが悔やまれます。
大津や伊勢町でのアジのビシ釣り、夏前まで連戦した油壺のコマセマダイ、カレイ釣りからアオイソマダイでも使って愛用しており、ボート釣りの万能竿として重宝していたので、中古でもいいので探してみるつもりです。

兄と同じボートで乗り合いの釣り方を色々と勉強できたこと、同じ日に釣行されたたけちゃんさんの釣り方や狙いを勉強出来たこと、油壺のコマセマダイ用に先月新しく購入したシマノボートゲームライトSでソウダやクロダイを釣って、道具に慣れることが出来たことなど収穫も多い一日でした。

11月に入り、冬型が強まって北風の強い日が増えそうですが、本格的に寒くなる前に一回ぐらいホームの大津で、のんびりアジ釣りと端物狙いを楽しみたいですね。
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プロフィール

Author:kagoturi
釣りにハマッて週末は東京近郊へ釣りに行ってます。
以前は遠投カゴ釣りをメインでやっていましたが、2009年にボート釣りを始めてみたら楽しくて、最近はボートばかり乗っています。

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